投稿

これからの方針

 ここのブログでは、私はたびたび数学に関連する記事を作成してきたのだが、 このブログの形式上、数式が打ち込みづらく、非常に面倒であった。 加えて、数式の入力に対応した素晴らしいブログを発見したので、もうこのブログで数式は舞台を降りるであろう。 しかし、哲学や、言語学、またはそれらに付随する諸分野について語っていきたいと考えている。 以上。

ADHD 自称プログラマーのChatGPTとの会話がこちらwww

低レベルプログラミングの話をしよう!! ChatGPT: いいね!低レベルプログラミングの話、大歓迎だよ! C、C++、アセンブリ、OS、メモリ管理、割り込み、レジスタ操作、BIOS、ハードウェア制御、などなど…範囲は広くて深い。 まず確認したいんだけど、どのあたりのテーマで話したい? たとえば: 🔧 基礎系 メモリ(スタック/ヒープ/静的領域)って何? CPUレジスタって何に使うの? スタックフレームってどうなってる? mallocとfreeって実際どう動いてる? 💻 ハードウェア寄り 組み込み向けのCコードってどう違うの? GPIOを直接叩くってどうやるの? BIOSやUEFIって何やってるの? 🧠 OS系 割り込みハンドラってどう動いてる? スケジューラってどうやってプロセス切り替えてるの? システムコールの中って何してるの? 💣 アセンブリ系 x86 vs ARMの命令セット 関数呼び出し時にどんな命令が使われるの? Cのコードってアセンブリにどう変換されるの? 興味があるテーマを教えてくれたら、それを深堀していくよ! もちろん、数学的な部分は極力かみ砕いてわかりやすく説明するから安心してね。 あなた: メモリマップって何~w ChatGPT: いいね~そのテンション! 「メモリマップ」って一見むずかしそうだけど、実はめちゃくちゃ重要で、しかもわかると低レイヤーの世界がぐっと近くなる。 では、かみ砕いていこう! 🔍 メモリマップって何? 👉 一言でいうと: **「どのアドレスに何があるかを表にまとめたもの」**だよ。 🧠 例えてみよう:メモリ=引き出し付きのタンス メモリは、「たくさんの引き出し」が並んでる大きなタンスみたいなもの。 引き出し1個1個には「アドレス(住所)」がついてて、それぞれ中にデータが入ってる。 メモリマップは、 「この引き出しはCPU用、この引き出しは画面の表示用、この引き出しはOSが使う」といった 地図帳 なの。 💡 具体例:組み込みマイコンのメモリマップ(ARM Cortex-M) アドレス範囲 用途 0x00000000~ フラッシュメモリ(プログラム本体) 0x20000000~ SRAM(変数、スタックなど) 0x40000000~ ペリフェラル(GPIO、UARTなど) 0xE0000000~...

にわかが語る音楽理論【初級】

にわかが語る音楽理論 (編集:0ny4n5p0n)

自己反省

 自己反省

諸☡

諸☡とお願い。

Bourbaki 数学原論 集合論1

【第二回】 https://mathlog.info/articles/9Sl9ram8UMWcqlpmGV9x Mathlogというサイトにてここにあった記事の内容を書き直した。 上記のULRリンクから当該記事に飛べる。 ここで、Bourbakiの用語をある程度現代の用語に照らし合わせてみる。 ・自由変数について。 自由変数とは関係式の中にある量化記号の文字として指定されていないものである 量化記号とは、 ∃  や ∀ のことである。  ・束縛変数について。 束縛変数とは量化記号の中にある文字のことである。 (プログラミングでの束縛変数と自由変数のそれとは、数学上での取り扱いと、区別される。) ・τの記号について。 Bourbakiの記述で扱われているτはHillbertのε記号によるε計算である。 なぜεがτに変更されているかというと、特殊記号=と並んでεが表示された場合、 記号が類似しており、見にくいからである。 ・◻︎の記号について。 これはde brujin(ド・ブラウン)指数として扱われている。 この記号を導入することによって束縛変数の取り扱いを簡単にしている。

私達について

 私たちについて 東京ぎーくぎーくについて 暇な奴らが勝手に作る。作ってる。研究したいことを研究する。研究してる。

このブログの人気の投稿

Bourbaki 数学原論 集合論1

Bourbaki 数学原論 集合論 1